メディア掲載

喜一のメディア掲載実績をご紹介します。

UOMO様(2012年6月号)「本当は教えたくない『私の行きつけ』」

UOMO2012年6月号「本当は教えたくない『私の行きつけ』」

魚の豊富な知識と経験に裏づけされたトークと、キャラクターが大人気。東京海洋大学客員准教授を務める、さかなクンのひいきの鮨店が、「鮨の喜一」(東京都渋谷区)だ。「大将とはいつもお魚談議に花が咲き、お鮨のいろんなことを教わってます。その優しいお人柄がいちばんの魅力。お魚を通した出会い、まさに一魚一会です。大将が特にこだわられているというマグロ! 産地や鮮度はもちろん、保存状態や包丁の技、酢飯の加減に至るまで、一つ一つがベストの状態になって初めてキラリと輝くうまさになる。『喜一』のマグロは奇跡のマグロ。いつも、ものすっギョく幸せいっぱい、おいしくいただきます!!」(さかなクン)中でもさかなクンのいちばんのお気に入りは、長崎県壱岐産マグロのヅケだが、その他、トロと海苔、白髪ねぎを重ねた大将の新作「トロフィーユ」、大トロと赤身の「えびすフィーユ」、赤身だけの「赤フィーユ」なども楽しめる。店主の遠藤哲男さんは、江戸前鮨の老舗で修業し、25年前に恵比寿で独立した。店内はカウンター10席と個室1。コース¥10500~。(要予約)「とにかくお鮨が食べたい!」一心で、鮨店でアルバイトをしていたこともあるさかなクン。そんな彼がオススメの鮨店。真似して通いたくなること請け合いだ。

英国放送 BBC様

英国放送 BBC

英国放送「BBC」より、生の魚を食べる日本の習慣を特集した番組で日本を代表する拘りの鮨屋として紹介されました。喜一が選ばれた理由は、天然近海魚介類に対する強い拘りが全てに反映されているからとの理由だそうです。

株式会社ローソン 公式サイト

ローソンCM

コンビニエンスストア・ローソンの商品「お好みにぎり6カン」のコマーシャルに起用されました。
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サッポロビール株式会社 公式サイト

サッポロビール

イギリスBBC国営放送で日本の鮨屋と紹介された。なんといっても目玉は生本鮪!指折りの料亭でしか取り使うことが出来ない希少性の高い鮪で主に青森産大間を扱います。生真面な旦那は25年欠かさず自ら仕入れし近海天然産地に魚を丁寧に仕込みます。活貝類は注文後に締めます。
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トレンド雑誌:フィガロ様(1994年3月号)

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生の魚介類などもよく食べるよいうフランチェスコさんが、特にオススメなのがマグロとサザエのつぼ焼き。マグロは築地でも有名な吉豊から、厳選して仕入れている。今はマグロの脂が最ものっている時期で、特に近海でとれたものは、霜降りの大トロがほとんど白色に近くて絶品。また、ここのシャリは酸っぽさを抑えているので、ネタ本来の旨味を最大限に引き出している。サザエのつぼ焼きの身は引き締まっているが、固すぎず歯触りが心地いい程度の焼きぐあい。場所柄、値段はある程度抑えてくれて、1万円くらいのおまかせも可能。

週間誌:サンデー毎日様(1994年4月号)

サンデー毎日掲載
「店で出すまぐろは、生の本まぐろ。霜降りの大トロは舌の上でとろけるうまさです」と店主の遠藤哲男さん(39)1個千円の大トロのにぎりは、惚れぼれするほど良いまぐろが使われる。「正直なところ、原価ギリギリです。だから、大トロは、1人1,2回まで勘弁していただいています」食通をうならすほどうまい「喜一」の大トロは、築地でもトップクラスのまぐろを扱う吉富から仕入れている。今の季節は紀州や日南沖で獲れるという。さっそく遠藤さんに握ってもらった自慢の大トロをいただくと、舌の上でとろけてトロの豊潤なうま味だけが口の中に残った。ネタに絶対の自信を持つ店だけに、シャリは小さめでさっぱりとした味が特徴だ。甘みを抑えたほどよい酢加減のシャリ。その秘訣は?「シャリが甘いと飽きるので、砂糖は少なめにして、酢のしつこさを和らげるあるものを加えるんです。何を加えるかは秘密。ヒントは一般のご家庭によくあるもので、化学調味料ではありません。」トロのうまさでは定評があるが、それ以外のネタでも一級品をそろえている。季節の旬の魚介類を中心にして、冷凍もののネタは一切使わない。たとえば、貼る本番の今の季節なら、鳥貝や甘えびがおすすめだという。「鳥貝の生って珍しいでしょう?生で食べると病みつきになるほどうまいですよ」ほたるいか、春子(かすご)と呼ばれる鯛の子など、築地に毎朝、足を運ぶからこそ手に入る新鮮で旬の魚介類が揃う。刺身や握りは、備前焼をはじめ趣味のいい和食器に盛りつけられる。ラーメン、イタリア料理、そばなど、上手いと評判の店が集まるグルメタウン・恵比寿。食べ歩きの最後に辿り着くのは「喜一」のような本物の魚の味を教えてくれる店ではないだろうか。

リケンテクロス株式会社「リケンラップ」 公式サイト

リケンラップ

リケンテクロス株式会社の商品「リケンラップ」のインタビューに起用されました。
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