女将の拘り

  • 鮪の拘り
  • シャリの拘り
  • 魚類の拘り
  • 貝類のこだわり
  • 醤油と塩のこだわり
  • 女将は着物を着て、笑顔でお迎え御見送りをさせていただきます。
    (御要望で火打ち石を叩いて御見送も)させていただきます。

    • 季節のお花を活け
    • 盛り付けに使うお皿を選んだり、女将自らも陶芸をし器の他楊枝入れやお皿などを作っています。
    • 自身魚を盛る時に使う皿lま、骨董品のお血でよくおもてなしいたします。
    • 肉装lま、女将の拘りの総槍の内装で、全て拘りの無垢板を使用し専属の家具職人と木から選別しオーダーで作った手作りの作品ばかりです。それはお客織が、癒されるようにと願って、手直しをしているため、25年の古さを感じさせない内装です。
    • 無料で、良縁成就、無病息災、金運招福、を出雲大社様に御祈願させていただいております。

     

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    骨董の皿

    骨董の皿骨董品が好きな女将は、いままで趣味で集めていた骨董の絵皿を店主に使用してもらっています。大分かけてしまいましたが、鮨屋なので金継ぎはしないで処分しています。少し胸が痛いですが・・・。

    女将の拘り

    古信楽

    古信楽の器は、赤松の筆書を使い三日三晩焚きつづけ、その赤松の自然の軸薬がかぶり、世界に一つしか無い器が出来るのです。女将は毎日お店に出ているので、今年の秋ぐらいより又吉信楽の器を作り提供したいと考えています。藍色で磁器に絵付けしたものも女将の作品です。ご輿味がある方は是非一緒に作品を作ってみませんか?初回体験は無料ですが、焼成費は別途かかります。他女将の師匠の船越 保氏の作品も数多く使用しております。

    女将の拘り

    拘りの天然木を使って店内は総槍作りです。窓物の木の無垢はとても癒されます、右側の写真は無垢の一本の木から男性、女性の木が生まれ、喜一にご縁の御神体として飾ってあります。帰りにはご縁があるように、木をなでてくれるお客様も多くなりました。この木も無垢の槍で、一本の木からこのような木が生まれるのは大変珍しい事だとおもいます。この木を置いてから、お客棒とのご縁が増えたような気がいたします。天然木にこだわる尊属の大工さんに店内のリフォームをお願いしました。

    月曜日と大体木曜日に、お花を活けます。お客様をおもてなしするのに、一番楽しい時間です。なるべく季節のお花を活けるのですが、今の時期は冷房が効いていたり室外が暑いのでお花がもちません。冬には一週間に一回しかお花をいけませんので、それもチヨット寂しいですが・・・春ぐらいまでは小原流の関東支部長に活けに来ていただいておりましたので、又お願い出来れば良いなぁと患っております。鈴木 茂子先生は明るくてとても素敵な先生で、なかなか店には活けに来ていただけませんが、又お願いしてみます。店主の握ったお寿司をいつも褒めていただきました。店主もそれは私の活けた物より感動しています。

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